日本コミュニティ放送協会 近畿地区協議会主催
ラジオと防災のシンポジウム
~災害時における市民の行動とコミュニティ放送の役割~のご案内です。
11月25日(金)午後1時~3時 JR伊丹駅前の伊丹市立アイホールで
「ラジオと防災のシンポジウム」を開催します。
2011年3月11日に起こった大災害“東日本大震災”。
そのとき、各地のコミュニティーFM放送局は、どのように対処し、
どのようにして情報を市民に伝えていたのか…
災害時におけるコミュニティーFM放送局の使命や役割を、放送関係者だけでなく、
市民や行政が再認識するためのシンポジウムです。
入場は無料、定員は200名で、来場された方には非常用グッズを進呈します。
近畿地区のコミュニティーFM放送局が、災害時における放送局の役割や使命について、
被災地である奥州エフエム、FMあおぞらのスタッフを迎え、語り合います。
「ラジオと防災のシンポジウム」は、
11月25日(金)午後1時~3時 伊丹市立アイホールで開催。
ぜひ、ご参加下さい。